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	<title>acmailerオンラインマニュアル &#187; 各種設定</title>
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	<description>無料のメール配信CGI acmailerオンラインマニュアル</description>
	<lastBuildDate>Mon, 23 Jan 2012 04:05:03 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>メール設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/852.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/852.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:49:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=852</guid>
		<description><![CDATA[メールマガジンの差出人と差出人のメールアドレスを変更できます。 編集を行い、更新をクリックする事で更新できます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メールマガジンの差出人と差出人のメールアドレスを変更できます。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/mailadmin011.png" alt="mailadmin01" title="mailadmin01" width="559" height="170" class="alignnone size-full wp-image-291" /></p>
<p>編集を行い、更新をクリックする事で更新できます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>不着メール管理</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/406.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/406.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 02:52:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=406</guid>
		<description><![CDATA[メール配信後、不着メール管理にて不着データを更新する事により不着メールがカウントされます。 この作業はログイン時に自動的に行われますが、 メール配信後、不着メール件数がすぐに知りたい場合などに便利な機能です。 不着メールの更新 ※１　不着データを更新 メール配信後、最新の配信履歴１０件より不着だったメールの件数を計算します。 この作業は、ここで不着データの更新ボタンを押すか、acmailerにログインした際に行われますが、 配信後、不着だったメール件数などがすぐに知りたい場合にご利用いただくと便利です。 不着データを更新していただくと不着だった件数が配信履歴の不着件数に即座に反映されます。 また不着回数をカウントしている為、不着だったメールアドレスをこちらのページにて表示する事ができます。 不着回数で検索が可能で、その結果をCSVでダウンロードも可能な為、 「○○回以上メールが届かなかったメールアドレス」をacmailerのメールアドレス管理のメールアドレス削除より一括削除する事も可能です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メール配信後、不着メール管理にて不着データを更新する事により不着メールがカウントされます。<br />
この作業はログイン時に自動的に行われますが、<br />
メール配信後、不着メール件数がすぐに知りたい場合などに便利な機能です。</p>
<h3>不着メールの更新</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/03/huchaku.png" alt="huchaku" title="huchaku" width="548" height="172" class="alignnone size-full wp-image-407" /></p>
<p><strong>※１　不着データを更新</strong><br />
メール配信後、最新の配信履歴１０件より不着だったメールの件数を計算します。<br />
この作業は、ここで不着データの更新ボタンを押すか、acmailerにログインした際に行われますが、<br />
配信後、不着だったメール件数などがすぐに知りたい場合にご利用いただくと便利です。</p>
<p>不着データを更新していただくと不着だった件数が<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/hist-list/288.html">配信履歴</a>の不着件数に即座に反映されます。</p>
<p>また不着回数をカウントしている為、不着だったメールアドレスをこちらのページにて表示する事ができます。<br />
不着回数で検索が可能で、その結果をCSVでダウンロードも可能な為、<br />
「○○回以上メールが届かなかったメールアドレス」をacmailerのメールアドレス管理の<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/mail-address/873.html">メールアドレス削除</a>より一括削除する事も可能です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/406.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>設定エクスポート / 設定インポート</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/364.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/364.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:59:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=364</guid>
		<description><![CDATA[acmailerの各種設定内容やメールアドレスの一覧等を エクスポート(バックアップ)したりインポート(リストア)したりできます。 ◎エクスポート時の注意 ダウンロードされるデータは中身を編集しないでください。中身を編集したデータをインポートすると正常に動作しなくなる恐れがあります。 ◎インポート時の注意 インポートするとデータが書き変わってしまい、もとに戻す事はできません。 インポートする前に設定エクスポートより対象の設定ファイルをバックアップを取得されることをお勧めします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>acmailerの各種設定内容やメールアドレスの一覧等を<br />
エクスポート(バックアップ)したりインポート(リストア)したりできます。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/07/config.png" alt="config" title="config" width="294" height="333" class="aligncenter size-full wp-image-556" /></p>
<p>◎エクスポート時の注意<br />
ダウンロードされるデータは中身を編集しないでください。中身を編集したデータをインポートすると正常に動作しなくなる恐れがあります。</p>
<p>◎インポート時の注意<br />
インポートするとデータが書き変わってしまい、もとに戻す事はできません。<br />
インポートする前に設定エクスポートより対象の設定ファイルをバックアップを取得されることをお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>携帯ドメイン設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/362.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/362.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=362</guid>
		<description><![CDATA[ここでは登録されているメールアドレスの中で 「携帯のメールアドレス」であると判断するドメインを登録できます。 メール配信 関係の設定で 送信メールを絞り込むなどする際に便利です。 たとえばデコメール配信を行う時は携帯アドレス以外へは送信するべきではありません。 その際はドメインで「携帯」のみを選択することでここで指定されたドメインにのみ メール配信を行う事ができます。 登録するドメインは@より右の部分を記述し、 改行区切りで記述して下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここでは登録されているメールアドレスの中で<br />
「携帯のメールアドレス」であると判断するドメインを登録できます。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/mobile.png" alt="mobile" title="mobile" width="340" height="226" class="alignnone size-full wp-image-359" /></p>
<p><a href="http://www.acmailer.jp/docs/category/online-manual/sendmail">メール配信</a> 関係の設定で<br />
送信メールを絞り込むなどする際に便利です。</p>
<p>たとえばデコメール配信を行う時は携帯アドレス以外へは送信するべきではありません。<br />
その際はドメインで「携帯」のみを選択することでここで指定されたドメインにのみ<br />
メール配信を行う事ができます。</p>
<p>登録するドメインは@より右の部分を記述し、<br />
改行区切りで記述して下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トップページメモ</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/357.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/357.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:12:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=357</guid>
		<description><![CDATA[acmailerコントロールパネルのトップページに表示されている文字を編集する事ができます。 設定のメモ等にご活用下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>acmailerコントロールパネルのトップページに表示されている文字を編集する事ができます。<br />
設定のメモ等にご活用下さい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/357.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ライセンス登録</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/354.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/354.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=354</guid>
		<description><![CDATA[発行されたライセンスキーの登録はこちらで行います。 ライセンスキーのご入力後更新していただきますと、著作権の非表示設定をチェックすることができます。 チェックを入れて更新することで、acmailer コントロールパネル上下の著作権表示が非表示になります。 また、メルマガ登録フォームの著作権表示を外していただくこともできます。 ※ライセンスの再発行は行っておりません。 紛失なさいませんよう、大切に保管してください。 ※ライセンス証書の発行を希望された方は ご記入いただきましたご住所に、後日郵送いたします。 ＜ご注意＞ これらを登録するとメルマガ登録フォームのタグが自動的に排除されるわけではありませんので 自身でHTMLタグを編集して著作権表示部分を削除なさってください。 ※acmailer3.6.6 β以降のサンプルフォームでは、著作名の表示が削除されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>発行されたライセンスキーの登録はこちらで行います。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2011/01/li2.png" alt="li" title="li" width="678" height="240" class="alignleft size-full wp-image-586" /></p>
<p>ライセンスキーのご入力後更新していただきますと、著作権の非表示設定をチェックすることができます。<br />
チェックを入れて更新することで、acmailer コントロールパネル上下の著作権表示が非表示になります。<br />
また、メルマガ登録フォームの著作権表示を外していただくこともできます。</p>
<p>※ライセンスの再発行は行っておりません。<br />
紛失なさいませんよう、大切に保管してください。</p>
<p>※ライセンス証書の発行を希望された方は<br />
ご記入いただきましたご住所に、後日郵送いたします。</p>
<p><strong>＜ご注意＞</strong><br />
これらを登録するとメルマガ登録フォームのタグが自動的に排除されるわけではありませんので<br />
自身でHTMLタグを編集して著作権表示部分を削除なさってください。<br />
※acmailer3.6.6 β以降のサンプルフォームでは、著作名の表示が削除されます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/354.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>不着メール設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/342.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/342.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:41:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=342</guid>
		<description><![CDATA[不着メールとはなんらかの原因によりメールが配信されなかったメールを指します。 (例：メールアドレスが存在しない、相手サーバーに拒否された、等) acmailerではこの不着メール設定を有効にする事で 不着メールの一覧の表示やカウントが可能です。 具体的には acmailerがメールを送信する際のエラーメールの送信先を明示的に指定し エラーメールをacmailer側で把握させる機能となる為、 acmailerの設定を有効にした後に サーバ側パイプ処理の設定が必要です １．不着メール用メールアドレス作成 acmailerの設置されているサーバ上に不着メール用メールアドレスを作成します。 不着メール用メールアドレスはacmailerを設置したサーバーへMXレコードが向いているドメインの物をご使用下さい。 メールアドレスの生成方法は、サーバー管理者にお問い合わせください。 ここでは以下のメールアドレスを作成したと仮定します。 error@hogehoge.com ２．acmailerの設定を有効にする 各種設定の不着メール設定の画面を開きます。 不着メール管理 使用するにチェックを入れます ①不着受信用メールアドレス さきほど作ったメールアドレス( error@hogehoge.com等 )を入力します。 ②配信停止設定 不着メールが届くメールアドレスを自動的に配信停止にする事ができます。 ③不着ログ保存件数 不着のログを保存する件数を指定できます。 ④パイプ処理用文字列 メモになります。acmailer側の設定には関係はありません。 以上の設定が完了したら「更新」ボタンをクリックし、設定を反映させます。 ３．サーバ側パイプ処理の設定 不着メール用作成の次に、各メールアドレスに対し「パイプ処理」の設定を行います。 ここでのパイプ処理とは、プログラムへデータを渡す処理の事を言います。 ３．サーバ側パイプ処理の設定(qmail編) qmailでの設定の仕方を紹介します。 error@hogehoge.comへ来たメールは &#124; /home/アカウント名/public_html/acmailer/lib/errmail.pl というプログラムへ渡す、という設定を行います。 不着メール設定画面の「パイプ処理用文字列」という項目に qmailパイプ処理登録用の文字列が自動的に作成されていますので参考にして下さい。 qmailのパイプ処理の設定はそのメールアドレスに対応する.qmailというファイルで行います。 登録用、削除用それぞれのメールアドレスに対応する.qmailファイルの設置場所を確認し、 .qmailにはメールを受信したらautoreg.plが起動するように設定をします。 【例：不着メール用アドレス error@hogehoge.com】 .qmail-error　というファイル(なければ作成する)にerrmail.plの設置場所をサーバの絶対パスで記入します。 1&#124; /home/hogehoge/public_html/acmailer/lib/errmail.pl errmail.plのパーミッションは777、755などqmailの権限で実行できるように設定してください。 ３．サーバ側パイプ処理の設定(sendmail / postfix編) sendmail / [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>不着メールとはなんらかの原因によりメールが配信されなかったメールを指します。<br />
(例：メールアドレスが存在しない、相手サーバーに拒否された、等)</p>
<p>acmailerではこの不着メール設定を有効にする事で<br />
不着メールの一覧の表示やカウントが可能です。</p>
<p>具体的には<br />
acmailerがメールを送信する際のエラーメールの送信先を明示的に指定し<br />
エラーメールをacmailer側で把握させる機能となる為、<br />
acmailerの設定を有効にした後に<br />
サーバ側パイプ処理の設定が必要です</p>
<h3>１．不着メール用メールアドレス作成</h3>
<p>acmailerの設置されているサーバ上に不着メール用メールアドレスを作成します。<br />
<strong>不着メール用メールアドレスはacmailerを設置したサーバーへMXレコードが向いているドメインの物をご使用下さい。</strong><br />
メールアドレスの生成方法は、サーバー管理者にお問い合わせください。<br />
ここでは以下のメールアドレスを作成したと仮定します。</p>
<p>error@hogehoge.com</p>
<h3>２．acmailerの設定を有効にする</h3>
<p>各種設定の不着メール設定の画面を開きます。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/error011.png" alt="error01" title="error01" width="540" height="520" class="alignnone size-full wp-image-344" /></p>
<p><strong>不着メール管理</strong><br />
使用するにチェックを入れます</p>
<p><strong>①不着受信用メールアドレス</strong><br />
さきほど作ったメールアドレス( error@hogehoge.com等 )を入力します。</p>
<p><strong>②配信停止設定</strong><br />
不着メールが届くメールアドレスを自動的に配信停止にする事ができます。</p>
<p><strong>③不着ログ保存件数</strong><br />
不着のログを保存する件数を指定できます。</p>
<p><strong>④パイプ処理用文字列</strong><br />
メモになります。acmailer側の設定には関係はありません。</p>
<p>以上の設定が完了したら「更新」ボタンをクリックし、設定を反映させます。</p>
<h3>３．サーバ側パイプ処理の設定</h3>
<p>不着メール用作成の次に、各メールアドレスに対し「パイプ処理」の設定を行います。<br />
ここでのパイプ処理とは、プログラムへデータを渡す処理の事を言います。</p>
<h4>３．サーバ側パイプ処理の設定(qmail編)</h4>
<p>qmailでの設定の仕方を紹介します。</p>
<p>error@hogehoge.comへ来たメールは<br />
| /home/アカウント名/public_html/acmailer/lib/errmail.pl<br />
というプログラムへ渡す、という設定を行います。</p>
<p>不着メール設定画面の「パイプ処理用文字列」という項目に<br />
qmailパイプ処理登録用の文字列が自動的に作成されていますので参考にして下さい。</p>
<p>qmailのパイプ処理の設定はそのメールアドレスに対応する.qmailというファイルで行います。<br />
登録用、削除用それぞれのメールアドレスに対応する.qmailファイルの設置場所を確認し、<br />
.qmailにはメールを受信したらautoreg.plが起動するように設定をします。</p>
<p><strong>【例：不着メール用アドレス error@hogehoge.com】</strong><br />
.qmail-error　というファイル(なければ作成する)にerrmail.plの設置場所をサーバの絶対パスで記入します。</p>
<pre>
<div class="codecolorer-container text default" style="overflow:auto;white-space:nowrap;border:1px solid #9F9F9F;width:435px;"><table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td style="padding:5px;text-align:center;color:#888888;background-color:#EEEEEE;border-right: 1px solid #9F9F9F;font: normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;"><div>1<br /></div></td><td><div class="text codecolorer" style="padding:5px;font:normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;white-space:nowrap">| /home/hogehoge/public_html/acmailer/lib/errmail.pl</div></td></tr></tbody></table></div>
</pre>
<p>errmail.plのパーミッションは777、755などqmailの権限で実行できるように設定してください。</p>
<h4>３．サーバ側パイプ処理の設定(sendmail / postfix編)</h4>
<p>sendmail / postfixでの設定の仕方を紹介します。</p>
<p>error@hogehoge.comへ来たメールは<br />
| /home/アカウント名/public_html/acmailer/lib/errmail.pl<br />
というプログラムへ渡す、という設定を行います。</p>
<p>不着メール設定画面の「パイプ処理用文字列」という項目に<br />
qmailパイプ処理登録用の文字列が自動的に作成されていますので参考にして下さい。</p>
<p>sendmail / postfixのパイプ処理の設定はそのメールアドレスに対応する.forwardというファイルで行います。<br />
不着メール用のメールアドレスに対応する.forwardファイルの設置場所を確認し、<br />
.forwardにはメールを受信したらautoreg.plが起動するように設定をします。</p>
<p><strong>【例：不着メール用アドレス error@hogehoge.com】</strong><br />
.forward　というファイルをパーミッション600 又は 644 にて作成し、<br />
errmail.plの設置場所をサーバの絶対パスで記入します。</p>
<pre>
<div class="codecolorer-container text default" style="overflow:auto;white-space:nowrap;border:1px solid #9F9F9F;width:435px;"><table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td style="padding:5px;text-align:center;color:#888888;background-color:#EEEEEE;border-right: 1px solid #9F9F9F;font: normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;"><div>1<br /></div></td><td><div class="text codecolorer" style="padding:5px;font:normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;white-space:nowrap">&quot;| /home/hogehoge/public_html/acmailer/lib/errmail.pl&quot;</div></td></tr></tbody></table></div>
</pre>
<p>errmail.plのパーミッションは777、755などMTAの権限で実行できるように設定してください。</p>
<h3>不着データを更新</h3>
<p>ここまでの不着メール設定で使用できる状態にはなっているのですが、<br />
メール配信後、不着メール件数はすぐには反映されません。<br />
<a href="http://www.acmailer.jp/docs/manual/admin-edit/406.html">不着メール管理</a>ページより<br />
「不着データを更新」していただく事で不着件数が即座に反映されます。</p>
<p>(※)この作業は通常ログイン時に自動的に行われるようになっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/342.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>予約配信設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/333.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/333.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:14:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=333</guid>
		<description><![CDATA[予約配信とは、あらかじめメールを作成しておき、 指定した時間にメールを配信するシステムです。 有効にする事でメール配信カテゴリーの「テキストメール配信」「HTMLメール配信」「デコメール配信」にて 「配信日時」という項目が追加されます。 この配信日時を指定する事で指定した日時にメール配信を行う事ができます。 また、予約中のメールの詳細は「配信履歴」のページより確認でき、 ここから予約中のメールの確認やキャンセルも行う事ができます。 複数のメールを予約する事も可能です。 ①acmailer側の設定 各種設定の予約配信設定より、予約配信の「使用する」にチェックをいれて、「更新」ボタンを押します。 これでacmailer側の準備ができました。 メール配信カテゴリーの「テキストメール配信」「HTMLメール配信」「デコメール配信」にて 「配信日時」という項目が追加されているはずです。 その他の項目はacmailerの設定には関係がなくメモになりますので ここの項目を変更しても予約配信が設定されるわけではないのでご注意ください。 acmailerの設定が完了したら、続いてcronの設定に移ります。 ②cronの設定 サーバーのCRONと呼ばれるプログラムを利用します。 ご利用中のサーバーでCRONが利用できるかはサーバー管理者にご相談ください。 (*)cronとはLinuxなどのサーバにおいて、定期的にコマンドを実行するための仕組みのことです。 【crontab等を直接編集する場合】 自身が管理しているサーバーであるなど、 cronの設定を直接設定できる権限がある場合の設定です。 以下のような文をcrontabへ追加して下さい。 1*/15 * * * * &#160;Unixユーザー名 /home/admin2/public_html/acmailer/lib/reserve.pl ここでのユーザー名はacmailerを動かしているユーザー名等を記述します。 大体のレンタルサーバーではWEBページのパスは/home/Unixユーザー名/public_html/ といった構成になっているのでこのユーザー名を入れるといいでしょう。 【サーバー管理ツールがある場合】 ホスティング/レンタルサーバー等でサーバー管理ツールがあり、 そこでcronの設定が可能である場合があります。 各ホスティングサービスの案内を参照の上設定する事で予約配信が可能です。 acmailerではホスティングサービスに登録する為の実行パスを環境に合わせて 自動的に生成していますので、こちらのタグをコピーしてご使用下さい。 【WEBCRONを使用する場合】 上記のいずれもご利用になれない場合はWEBCRONがご利用できます。 WEBCRONとは、共用ホスティングサービスでCRONを利用できない方のために、WEBベースでCRONサービスを提供するASPサービスです。 詳しい設定方法については「WEBCRONによる予約配信」のページをご参照下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>予約配信とは、あらかじめメールを作成しておき、<br />
指定した時間にメールを配信するシステムです。</p>
<p>有効にする事でメール配信カテゴリーの「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/sendmail/892.html">テキストメール配信</a>」「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/sendmail/886.html">HTMLメール配信</a>」「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/sendmail/889.html">デコメール配信</a>」にて<br />
「配信日時」という項目が追加されます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-335" title="yoyaku" src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/yoyaku.png" alt="yoyaku" width="456" height="42" /></p>
<p>この配信日時を指定する事で指定した日時にメール配信を行う事ができます。<br />
また、予約中のメールの詳細は「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/hist-list/288.html">配信履歴</a>」のページより確認でき、<br />
ここから予約中のメールの確認やキャンセルも行う事ができます。</p>
<p>複数のメールを予約する事も可能です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-336" title="yoyaku02" src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/yoyaku02.png" alt="yoyaku02" width="547" height="252" /></p>
<h3>①acmailer側の設定</h3>
<p>各種設定の予約配信設定より、予約配信の「使用する」にチェックをいれて、「更新」ボタンを押します。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-334" title="yoyaku01" src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/yoyaku01.png" alt="yoyaku01" width="540" height="408" /></p>
<p>これでacmailer側の準備ができました。<br />
メール配信カテゴリーの「テキストメール配信」「HTMLメール配信」「デコメール配信」にて<br />
「配信日時」という項目が追加されているはずです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-335" title="yoyaku" src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/yoyaku.png" alt="yoyaku" width="456" height="42" /></p>
<p>その他の項目はacmailerの設定には関係がなくメモになりますので<br />
ここの項目を変更しても予約配信が設定されるわけではないのでご注意ください。<br />
acmailerの設定が完了したら、続いてcronの設定に移ります。</p>
<h3>②cronの設定</h3>
<p>サーバーのCRONと呼ばれるプログラムを利用します。<br />
ご利用中のサーバーでCRONが利用できるかはサーバー管理者にご相談ください。<br />
(*)cronとはLinuxなどのサーバにおいて、定期的にコマンドを実行するための仕組みのことです。</p>
<p><strong>【crontab等を直接編集する場合】</strong><br />
自身が管理しているサーバーであるなど、<br />
cronの設定を直接設定できる権限がある場合の設定です。<br />
以下のような文をcrontabへ追加して下さい。</p>
<pre>
<div class="codecolorer-container text default" style="overflow:auto;white-space:nowrap;border:1px solid #9F9F9F;width:435px;"><table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td style="padding:5px;text-align:center;color:#888888;background-color:#EEEEEE;border-right: 1px solid #9F9F9F;font: normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;"><div>1<br /></div></td><td><div class="text codecolorer" style="padding:5px;font:normal 12px/1.4em Monaco, Lucida Console, monospace;white-space:nowrap">*/15 * * * * &nbsp;Unixユーザー名 /home/admin2/public_html/acmailer/lib/reserve.pl</div></td></tr></tbody></table></div>
</pre>
<p>ここでのユーザー名はacmailerを動かしているユーザー名等を記述します。<br />
大体のレンタルサーバーではWEBページのパスは/home/Unixユーザー名/public_html/<br />
といった構成になっているのでこのユーザー名を入れるといいでしょう。</p>
<p><strong>【サーバー管理ツールがある場合】</strong><br />
ホスティング/レンタルサーバー等でサーバー管理ツールがあり、<br />
そこでcronの設定が可能である場合があります。<br />
各ホスティングサービスの案内を参照の上設定する事で予約配信が可能です。</p>
<p>acmailerではホスティングサービスに登録する為の実行パスを環境に合わせて<br />
自動的に生成していますので、こちらのタグをコピーしてご使用下さい。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-337" title="yoyaku03" src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/yoyaku03.png" alt="yoyaku03" width="540" height="408" /></p>
<p><strong>【WEBCRONを使用する場合】</strong><br />
上記のいずれもご利用になれない場合はWEBCRONがご利用できます。<br />
WEBCRONとは、共用ホスティングサービスでCRONを利用できない方のために、WEBベースでCRONサービスを提供するASPサービスです。<br />
詳しい設定方法については「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/840.html">WEBCRONによる予約配信</a>」のページをご参照下さい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/333.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>送信サーバー設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/311.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/311.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 06:13:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=311</guid>
		<description><![CDATA[送信に関する設定を行います 送信モードを設定します。 ノーマル 通常配信を行います。 分割配信 分割配信を行います。 たとえば「分割送信件数10件」　「分割待ち時間10秒」と設定した場合 10件の送信ごとに10秒間、配信をストップします。 携帯電話のアドレス等へは一度に大量のメールのメールを送信するとスパムと扱われる事もある為、 ある程度時間を分割して送信する事でこれを対策する事ができます。 バックグラウンド送信 大規模なメール配信を行った際は メール配信が完了するまではブラウザを閉じたり、他ページへ移動したりする事ができません。 バックグランド送信を行うと、送信の命令を受け取った後は、バックグラウンドで送信を行います。 ローカルサーバーを選択した場合は、acmailerが設置されたサーバーのメールサーバーを使用します。 sendmailパス サーバーのメールプログラム(MTA)パスを入力します。 「サーバー上のパスと一致しました。」となっていれば送信できる状態となります 「サーバー上のパスと一致しません。」となっている場合MTAがないか送信パスが間違っている可能性があります。 詳しい技術情報はサーバーにより異なる為、サーバーの管理者へお問い合わせ下さい。 qmail MTAがqmailの場合このチェックを入れないとリターンパスが正しく設定されない場合があります。 外部に用意した任意のメールサーバーから送信します 認証方法 サーバーが対応している認証方式を設定します。 テスト送信ではメールアドレスを入力する事で、 そのメールアドレスに対してメールの送信を行う事で設定のテストを行えます。 ホスト名 外部送信サーバーのホスト名とポート番号を記述します。 ユーザー名 認証が必要な場合ユーザ名を入力してください。 パスワード パスワード 認証が必要な場合パスワードを入力してください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>送信に関する設定を行います</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/mailsend.png" alt="mailsend" title="mailsend" width="691" height="481" class="alignnone size-full wp-image-312" /></p>
<h3><送信モード></h3>
<p>送信モードを設定します。</p>
<p><strong>ノーマル</strong><br />
通常配信を行います。</p>
<p><strong>分割配信</strong><br />
分割配信を行います。<br />
たとえば「分割送信件数10件」　「分割待ち時間10秒」と設定した場合<br />
10件の送信ごとに10秒間、配信をストップします。<br />
携帯電話のアドレス等へは一度に大量のメールのメールを送信するとスパムと扱われる事もある為、<br />
ある程度時間を分割して送信する事でこれを対策する事ができます。</p>
<p><strong>バックグラウンド送信</strong><br />
大規模なメール配信を行った際は<br />
メール配信が完了するまではブラウザを閉じたり、他ページへ移動したりする事ができません。<br />
バックグランド送信を行うと、送信の命令を受け取った後は、バックグラウンドで送信を行います。</p>
<h3><送信サーバーの選択：ローカルサーバー></h3>
<p>ローカルサーバーを選択した場合は、acmailerが設置されたサーバーのメールサーバーを使用します。</p>
<p><strong>sendmailパス</strong><br />
サーバーのメールプログラム(MTA)パスを入力します。<br />
「サーバー上のパスと一致しました。」となっていれば送信できる状態となります<br />
「サーバー上のパスと一致しません。」となっている場合MTAがないか送信パスが間違っている可能性があります。<br />
詳しい技術情報はサーバーにより異なる為、サーバーの管理者へお問い合わせ下さい。</p>
<p><strong>qmail</strong><br />
MTAがqmailの場合このチェックを入れないとリターンパスが正しく設定されない場合があります。</p>
<h3><送信サーバーの選択：外部サーバー></h3>
<p>外部に用意した任意のメールサーバーから送信します</p>
<p><strong>認証方法</strong><br />
サーバーが対応している認証方式を設定します。<br />
テスト送信ではメールアドレスを入力する事で、<br />
そのメールアドレスに対してメールの送信を行う事で設定のテストを行えます。</p>
<p><strong>ホスト名</strong><br />
外部送信サーバーのホスト名とポート番号を記述します。</p>
<p><strong>ユーザー名</strong><br />
認証が必要な場合ユーザ名を入力してください。</p>
<p><strong>パスワード</strong><br />
パスワード 	認証が必要な場合パスワードを入力してください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/311.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>システム設定</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/303.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/admin-edit/303.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 05:51:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[各種設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=303</guid>
		<description><![CDATA[システム設定ではacmailerの動作に対する設定の変更が可能です ①ログインID 管理画面へログインする為のログインIDを変更する事が出来ます。 ②パスワード 管理画面へログインする為のパスワードを変更する事が出来ます。 ③タイトル acmailerの管理画面のタイトルを変更する事ができます。 ④カウンター表示 acmailerのカウンターを表示のON/OFF設定が可能です ⑤バックナンバー バックナンバーの公開について ON / OFF の設定ができます。 また公開設定(ON)とした場合に１ページに表示する件数を設定できます。 (関連)→「配信履歴 ・ バックナンバー」 ⑥メルマガ登録・削除メール設定 メルマガの登録時、削除時にユーザーへ自動返信メールを送信するかどうかを設定できます。 また、管理者にメールを送るかどうかも設定する事が出来ます。 ⑦ダブルオプトイン ダブルオプトイン機能を使用するかどうかを設定できます。 ダブルオプトインとは、メールマガジン登録の際に、一度ユーザーに確認メールを送付する事で いたずらや間違いによる登録を防ぐ機能です。 登録はユーザーへの確認メールの手続きに従う事で正式に登録されます。 ⑧削除時の動作 ユーザーがメールマガジンへの登録を削除(退会)する際に acmailerでの動作の設定です。 「削除」では退会したユーザーの情報を削除します。 「配信停止」ではユーザーの情報は削除されず、配信停止となります。 ⑨重複データの登録 チェックを入れるとメールアドレス等が同じデータでも登録する事が出来るようになります。 デフォルトでは重複データの登録は出来ません。 メールアドレス等が重複して登録された場合、 メルマガ配信をすると、重複して登録されたデータへは２通のメールが配信される事となります。 ⑨機種依存文字チェック 機種依存文字をチェックすることによりメールの文字化けを防ぐことができます。 このチェックをはずした場合はメール本文・履歴一覧にて文字化けが発生する可能性が起こります。 ⑩CGI設置URL CGIを設置しているURLです。 ここで入力されるURLは「メルマガフォーム設定例」のフォームタグとバックナンバーページで利用されます。 インストール時にプログラムが自動的に取得しますので、変更がない限りは特に設定する必要はありません。 ⑪CGI設置パス CGIを設置しているパスです。 ここで入力されるパスは空メール登録や予約配信プログラムに使用されます。 パスがわからない場合はサーバ管理者にお問い合わせください。 インストール時にプログラムが自動的に取得しますので、変更がない限りは特に設定する必要はありません。 ⑫アンインストール補助 アンインストールを行います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>システム設定ではacmailerの動作に対する設定の変更が可能です</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2010/02/system.png" alt="system" title="system" width="509" height="633" class="alignnone size-full wp-image-304" /></p>
<p><strong>①ログインID</strong><br />
管理画面へログインする為のログインIDを変更する事が出来ます。</p>
<p><strong>②パスワード</strong><br />
管理画面へログインする為のパスワードを変更する事が出来ます。</p>
<p><strong>③タイトル</strong><br />
acmailerの管理画面のタイトルを変更する事ができます。</p>
<p><strong>④カウンター表示</strong><br />
acmailerのカウンターを表示のON/OFF設定が可能です</p>
<p><strong>⑤バックナンバー</strong><br />
バックナンバーの公開について ON / OFF の設定ができます。<br />
また公開設定(ON)とした場合に１ページに表示する件数を設定できます。<br />
(関連)→「<a href="http://www.acmailer.jp/docs/online-manual/hist-list/288.html">配信履歴 ・ バックナンバー</a>」</p>
<p><strong>⑥メルマガ登録・削除メール設定</strong><br />
メルマガの登録時、削除時にユーザーへ自動返信メールを送信するかどうかを設定できます。<br />
また、管理者にメールを送るかどうかも設定する事が出来ます。</p>
<p><strong>⑦ダブルオプトイン</strong><br />
ダブルオプトイン機能を使用するかどうかを設定できます。<br />
ダブルオプトインとは、メールマガジン登録の際に、一度ユーザーに確認メールを送付する事で<br />
いたずらや間違いによる登録を防ぐ機能です。<br />
登録はユーザーへの確認メールの手続きに従う事で正式に登録されます。</p>
<p><strong>⑧削除時の動作</strong><br />
ユーザーがメールマガジンへの登録を削除(退会)する際に<br />
acmailerでの動作の設定です。<br />
「削除」では退会したユーザーの情報を削除します。<br />
「配信停止」ではユーザーの情報は削除されず、配信停止となります。</p>
<p><strong>⑨重複データの登録</strong><br />
チェックを入れるとメールアドレス等が同じデータでも登録する事が出来るようになります。<br />
デフォルトでは重複データの登録は出来ません。<br />
メールアドレス等が重複して登録された場合、<br />
メルマガ配信をすると、重複して登録されたデータへは２通のメールが配信される事となります。</p>
<p><strong>⑨機種依存文字チェック</strong><br />
機種依存文字をチェックすることによりメールの文字化けを防ぐことができます。<br />
このチェックをはずした場合はメール本文・履歴一覧にて文字化けが発生する可能性が起こります。</p>
<p><strong>⑩CGI設置URL</strong><br />
CGIを設置しているURLです。<br />
ここで入力されるURLは「メルマガフォーム設定例」のフォームタグとバックナンバーページで利用されます。<br />
インストール時にプログラムが自動的に取得しますので、変更がない限りは特に設定する必要はありません。</p>
<p><strong>⑪CGI設置パス</strong><br />
CGIを設置しているパスです。<br />
ここで入力されるパスは空メール登録や予約配信プログラムに使用されます。<br />
パスがわからない場合はサーバ管理者にお問い合わせください。<br />
インストール時にプログラムが自動的に取得しますので、変更がない限りは特に設定する必要はありません。</p>
<p><strong>⑫アンインストール補助</strong><br />
アンインストールを行います。</p>
]]></content:encoded>
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