<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>acmailerオンラインマニュアル &#187; FAQ</title>
	<atom:link href="http://www.acmailer.jp/docs/category/faq/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.acmailer.jp/docs</link>
	<description>無料のメール配信CGI acmailerオンラインマニュアル</description>
	<lastBuildDate>Mon, 23 Jan 2012 04:05:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.4</generator>
		<item>
		<title>perlパスを任意に設定したい場合</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1105.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1105.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 04:05:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[FAQ]]></category>
		<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=1105</guid>
		<description><![CDATA[perlパス acmailerインストールでは一般的に使用されているperlパスとして #!/usr/bin/perl #!/usr/local/bin/perl のいずれかを選択し、インストールを行う事が出来ます。 しかし、上記以外にperlが設置されている際は そのままではacmailerをご使用になる事ができません。 以下の通りにinstall.cgiを編集して頂く必要がございます。 install.cgiの編集 通常通りダウンロードページより、 #!/usr/bin/perl もしくは #!/usr/local/bin/perlを選び頂き、 install.cgiをダウンロードして下さい。 その後、ダウンロードしたinstall.cgiの11行目を以下のように編集して下さい。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; (install.cgi 11行目) my $perl_path = &#8216;#!/usr/bin/perl&#8217;; ↓　perlパスを #!/hoge/bin/perl と変更したい際は以下のように変更 my $perl_path = &#8216;#!/hoge/bin/perl&#8217;; &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 編集済のinstall.cgiをサーバー上に設置して頂きインストール作業を進める事で perlパスが変更された状態でインストールされます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p></p>
<h4>perlパス</h4>
<p>acmailerインストールでは一般的に使用されているperlパスとして<br />
#!/usr/bin/perl<br />
#!/usr/local/bin/perl<br />
のいずれかを選択し、インストールを行う事が出来ます。</p>
<p>しかし、上記以外にperlが設置されている際は<br />
そのままではacmailerをご使用になる事ができません。<br />
以下の通りにinstall.cgiを編集して頂く必要がございます。</p>
<h4>install.cgiの編集</h4>
<p>通常通り<a href="http://www.acmailer.jp/download/index.html">ダウンロードページ</a>より、<br />
#!/usr/bin/perl もしくは #!/usr/local/bin/perlを選び頂き、<br />
install.cgiをダウンロードして下さい。<br />
その後、ダウンロードしたinstall.cgiの11行目を以下のように編集して下さい。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
(install.cgi 11行目)<br />
my $perl_path = &#8216;#!/usr/bin/perl&#8217;;</p>
<p>↓　perlパスを #!/hoge/bin/perl と変更したい際は以下のように変更</p>
<p>my $perl_path = &#8216;#!/hoge/bin/perl&#8217;;</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>編集済のinstall.cgiをサーバー上に設置して頂きインストール作業を進める事で<br />
perlパスが変更された状態でインストールされます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1105.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なりすましメール対策</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1051.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1051.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 03:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[FAQ]]></category>
		<category><![CDATA[acmailer全般]]></category>
		<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話に関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=1051</guid>
		<description><![CDATA[なりすましメールとは acmailerに限らず、一般的なメール送信では、 送信元メールアドレスを自由に設定する事ができます。 しかし、このように自由に設定できるという事は、 簡単に「なりすまし」を行えるという事にもなります。 例えば*@ezweb.ne.jp を送信元アドレスとすると例え存在しないメールアドレスでも そのメールアドレスから送信されたように偽装する事が出来ます。 各種携帯キャリアや、gmailやhotmail等の大手無料メールサービス等では このような、なりすましメール対策として「送信ドメイン認証SPFレコード」という対策が取られており、 ドメインの逆引き結果のMXレコード(送信メールサーバー情報)と、実際の送信メールサーバーが異なる場合に なりすましメールと判定しています。 SPFレコード 上記のなりすましメール対策は優れた機能であり、 PCから携帯メールを装って送信するといったメールを完全に弾く事が出来ます。 しかし、一般の使用(なりすましではない場合)でも、送信サーバーと、ドメインのMXレコードは別で送信するといった事はどうしても発生してしまいます。 このような場合の対策として、ドメインのDNSレコードに「SPFレコード」と呼ばれるものが登場しました。 これまでのドメインの設定では１ドメインにつきMXレコードは1つでしたが、 SPFレコードではメインのMXレコードとは別にメール送信元として認証できるメールサーバー情報を記述し、 そのメールサーバーより配信されたメールはなりすましではない、という情報を設定できるようになりました。 携帯キャリアやgmail等のPCメールはこのSPFレコードを判断し、送信元メールサーバーがMXレコード、またはSPFレコードからの配信であれば なりすまし判断を回避する事が出来るようになりました。 SPFレコードの設定方法 SPFレコードの記述はドメインのDNSゾーンを編集できる権限が必要です。 また、SPFレコードの記述は255文字までのみとなりますので、 それを越える場合はinclude等の記述により別ファイルにて設定を行います。 参考：open spf 以下は実際のゾーン記述例です。 example.org. IN TXT &#8220;v=spf1 ip4:192.xxx.xxx.0/24 -all&#8221; たとえば上記のような記述では example.org というドメインについて 192.xxx.xxx.0/24 (192.xxx.xxx.0 / 255.255.255.0)からの送信も認証する という設定になります。 その他詳細な設定等につきましては、各種書籍やWEBサイトをご参考下さい。 参考 送信ドメイン認証SPFレコードについて http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p></p>
<h4>なりすましメールとは</h4>
<p>acmailerに限らず、一般的なメール送信では、<br />
送信元メールアドレスを自由に設定する事ができます。</p>
<p>しかし、このように自由に設定できるという事は、<br />
簡単に「なりすまし」を行えるという事にもなります。</p>
<p>例えば*@ezweb.ne.jp を送信元アドレスとすると例え存在しないメールアドレスでも<br />
そのメールアドレスから送信されたように偽装する事が出来ます。</p>
<p>各種携帯キャリアや、gmailやhotmail等の大手無料メールサービス等では<br />
このような、なりすましメール対策として「送信ドメイン認証SPFレコード」という対策が取られており、<br />
ドメインの逆引き結果のMXレコード(送信メールサーバー情報)と、実際の送信メールサーバーが異なる場合に<br />
なりすましメールと判定しています。</p>
<h4>SPFレコード</h4>
<p>上記のなりすましメール対策は優れた機能であり、<br />
PCから携帯メールを装って送信するといったメールを完全に弾く事が出来ます。</p>
<p>しかし、一般の使用(なりすましではない場合)でも、送信サーバーと、ドメインのMXレコードは別で送信するといった事はどうしても発生してしまいます。</p>
<p>このような場合の対策として、ドメインのDNSレコードに「SPFレコード」と呼ばれるものが登場しました。</p>
<p>これまでのドメインの設定では１ドメインにつきMXレコードは1つでしたが、<br />
SPFレコードではメインのMXレコードとは別にメール送信元として認証できるメールサーバー情報を記述し、<br />
そのメールサーバーより配信されたメールはなりすましではない、という情報を設定できるようになりました。</p>
<p>携帯キャリアやgmail等のPCメールはこのSPFレコードを判断し、送信元メールサーバーがMXレコード、またはSPFレコードからの配信であれば<br />
なりすまし判断を回避する事が出来るようになりました。</p>
<h4>SPFレコードの設定方法</h4>
<p>SPFレコードの記述はドメインのDNSゾーンを編集できる権限が必要です。<br />
また、SPFレコードの記述は255文字までのみとなりますので、<br />
それを越える場合はinclude等の記述により別ファイルにて設定を行います。</p>
<p>参考：<a href="http://www.openspf.org/">open spf</a></p>
<p>以下は実際のゾーン記述例です。</p>
<blockquote><p>example.org. IN TXT &#8220;v=spf1 ip4:192.xxx.xxx.0/24 -all&#8221;</BLOCKQUOTE><br />
<br />
たとえば上記のような記述では example.org というドメインについて<br />
192.xxx.xxx.0/24 (192.xxx.xxx.0 / 255.255.255.0)からの送信も認証する<br />
という設定になります。</p>
<p>その他詳細な設定等につきましては、各種書籍やWEBサイトをご参考下さい。</p>
<p>
参考<br />
送信ドメイン認証SPFレコードについて <br />
<a href="http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html">http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1051.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>予約配信の時間がずれる</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1034.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1034.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 May 2011 02:36:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[FAQ]]></category>
		<category><![CDATA[acmailer全般]]></category>
		<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=1034</guid>
		<description><![CDATA[ご利用のサーバーによっては、予約設定に必要なスケジューラー機能（cron）に制限をかかっていたり、内部の時計がずれていたり、メール配信自体に遅延が生じている等々により、acmailer上の予約時間とずれてしまうことがございます。 予約配信のしくみ サーバー側にあるcronというスケジューラー機能を用いて、指定の時間間隔でacmailerを起動させる形となります。 acmailerでは、cronが実行される際に、予約日時を1秒でも過ぎたメールがあれば、配信処理を行います。 したがいまして、cronの実行間隔が長い場合は、次の実行までの時間が長くなるため、実際の送信時間が遅くなる場合が考えられます。 cronは標準では1分単位で動作しますが、（つまり1分毎に予約データをチェックし、時間が過ぎていたら送信処理を行う） サーバーによっては、15分、30分未満での設定を禁止しているところもございます。 cronの制限につきましては、各サーバー業者様にお問い合わせください。 改善方法 サーバーの制限に大きく左右されますので、まずはサーバー管理者にご相談ください。 サーバー側で改善ができない場合は、サーバー乗り換え等を行っていただくしかございません。 予約配信に対応しているサーバーはこちらをご確認ください。 動作確認済みサーバー一覧]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご利用のサーバーによっては、予約設定に必要なスケジューラー機能（cron）に制限をかかっていたり、内部の時計がずれていたり、メール配信自体に遅延が生じている等々により、acmailer上の予約時間とずれてしまうことがございます。</p>
<h1>予約配信のしくみ</h1>
<p>サーバー側にあるcronというスケジューラー機能を用いて、指定の時間間隔でacmailerを起動させる形となります。<br />
acmailerでは、cronが実行される際に、予約日時を1秒でも過ぎたメールがあれば、配信処理を行います。<br />
したがいまして、cronの実行間隔が長い場合は、次の実行までの時間が長くなるため、実際の送信時間が遅くなる場合が考えられます。</p>
<p>cronは標準では1分単位で動作しますが、（つまり1分毎に予約データをチェックし、時間が過ぎていたら送信処理を行う）<br />
サーバーによっては、15分、30分未満での設定を禁止しているところもございます。</p>
<p>cronの制限につきましては、各サーバー業者様にお問い合わせください。</p>
<h1>改善方法</h1>
<p>サーバーの制限に大きく左右されますので、まずはサーバー管理者にご相談ください。</p>
<p>サーバー側で改善ができない場合は、サーバー乗り換え等を行っていただくしかございません。</p>
<p>予約配信に対応しているサーバーはこちらをご確認ください。<br />
<a href="http://www.acmailer.jp/server/index.html">動作確認済みサーバー一覧</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1034.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>不着メールが返ってこない</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1028.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1028.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 14:23:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[FAQ]]></category>
		<category><![CDATA[acmailer全般]]></category>
		<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話に関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=1028</guid>
		<description><![CDATA[acmailerでの不着設定に問題ないとすると、配信サーバーや、送信先サーバー、受信メーラー設定に問題があると考えられます。 通信経路上で迷惑メールブロック、送信数制限がかかっており、メールがドロップされている 不着メールがSPAMボックスに入っている SPFレコードの未設定 などが考えられます。 過去の事例 AUのみ不着メールが返ってこない　｜AHREFユーザー掲示板 http://www.ahref.org/support_board/patio.cgi?mode=view&#38;no=1152 送信ドメイン認証SPFレコードについて　｜AU公式サイト http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>acmailerでの不着設定に問題ないとすると、配信サーバーや、送信先サーバー、受信メーラー設定に問題があると考えられます。</p>
<ul>
<li>通信経路上で迷惑メールブロック、送信数制限がかかっており、メールがドロップされている</li>
<li>不着メールがSPAMボックスに入っている</li>
<li>SPFレコードの未設定</li>
</ul>
<p>などが考えられます。</p>
<p>過去の事例<br />
AUのみ不着メールが返ってこない　｜AHREFユーザー掲示板<br />
<a href="http://www.ahref.org/support_board/patio.cgi?mode=view&amp;no=1152"> http://www.ahref.org/support_board/patio.cgi?mode=view&amp;no=1152</a></p>
<p>送信ドメイン認証SPFレコードについて　｜AU公式サイト<br />
<a href="http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html"> http://www.au.kddi.com/service/email/support/chui/spf_record.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/1028.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バージョンアップの方法がわかりません</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/844.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/844.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=844</guid>
		<description><![CDATA[基本的に、古いacmailerを削除していただき、 新たに新バージョンのacmailerをインストールしていただく流れとなります。 アンインストール方法を参照の上、新しいacmailerをインストールしてください。 メルマガデータの引き継ぎ 旧バージョンでメールアドレスCSVダウンロードを行っていただき、新バージョンインストール後にメールアドレス一括登録を行ってください。 ※自動返信メール等のテンプレート、設定情報は現在引き継ぎ機能がありません。 お手数ですが、再度ご入力いただきますようお願いいたします。 ※上級者向け情報（ご注意） FTPにて、dataディレクトリ以下の全データをローカル保存→新バージョンへアップロードしていただくことで、全データの完全引き継ぎも場合によっては可能ですが、バージョン間によってはデータファイル構造に互換性がありませんので、誤作動を起こす場合があります。ご注意ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>基本的に、古いacmailerを削除していただき、<br />
新たに新バージョンのacmailerをインストールしていただく流れとなります。</p>
<p>アンインストール方法を参照の上、新しいacmailerをインストールしてください。</p>
<h3>メルマガデータの引き継ぎ</h3>
<p>旧バージョンでメールアドレスCSVダウンロードを行っていただき、新バージョンインストール後にメールアドレス一括登録を行ってください。</p>
<p>※自動返信メール等のテンプレート、設定情報は現在引き継ぎ機能がありません。<br />
お手数ですが、再度ご入力いただきますようお願いいたします。</p>
<p>※上級者向け情報（ご注意）<br />
FTPにて、dataディレクトリ以下の全データをローカル保存→新バージョンへアップロードしていただくことで、全データの完全引き継ぎも場合によっては可能ですが、バージョン間によってはデータファイル構造に互換性がありませんので、誤作動を起こす場合があります。ご注意ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/844.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WEBCRONによる予約配信</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/840.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/840.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:42:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=840</guid>
		<description><![CDATA[ver3.40より、CRONによる予約配信に加え、WEBCRONによる予約が可能となりました。 WEBCRONとは WEBCRONとは、共用ホスティングサービスでCRONを利用できない方のために、WEBベースでCRONサービスを提供するASPサービスです。 代表的なサイト webcron.org http://www.webcron.org/ ヨーロッパの有料サイトです。 ※参考価格1 cron あたり 0.0001 ユーロ　＝　1時間に1回の設定で一年約130円 acmailerでの予約設定 　　-予約配信「使用する」にチェックが入っているのを確認します。 　　-（チェックが入っていなければ、チェックを入れ、更新ボタンをおして有効にしてください） 　　-WEBCRON用URLをコピーし内容を控えておきます。 webcronでアカウント取得 http://www.webcron.org/ にアクセスし、アカウントを取得してください。 日本語になっていない場合は、英語のままでもOKですが、ページ右上の日本マークより日本語ページになります。 確認画面、メールにて本登録 必要事項を入力し登録を行うと、入力されたメールアドレス宛に確認メールが届きます。 そのメールに記載されたURLをクリックすることで本登録となります。 ログイン後新規CRON設定 本登録が完了すると、仮登録時に記載されたID,パスワードでログインが可能となります。 新規cronを追加するには、「クローンジョブを追加する」ボタンを押します。 cron設定 必要事項を入力します。 「実行したいホームページアドレス」の部分に、先ほどacmailer上でコピーしておいたURLを貼り付けます。 月・日・週は全部でOKです。 時間・分は間隔を狭くすることで予約配信の時間精度が上がることになります。 ただし、webcronサービスは回数による従量制ですので、予算等に応じて調整してください。 ここでは、５分ごとに実行する設定にしています。 設定完了 以上で設定が完了です。 acmailerでの予約配信を確認してください。 時間が遅れる場合は、先ほどのwebcron時間を調整することで解決する場合があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ver3.40より、CRONによる予約配信に加え、WEBCRONによる予約が可能となりました。</p>
<h3>WEBCRONとは</h3>
<p>WEBCRONとは、共用ホスティングサービスでCRONを利用できない方のために、WEBベースでCRONサービスを提供するASPサービスです。</p>
<h3>代表的なサイト</h3>
<p>webcron.org<br />
<a href="http://www.webcron.org/">http://www.webcron.org/</a><br />
ヨーロッパの有料サイトです。<br />
※参考価格1 cron あたり 0.0001 ユーロ　＝　1時間に1回の設定で一年約130円</p>
<h3>acmailerでの予約設定</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron.jpg" alt="webcron" title="webcron" width="720" height="532" class="alignnone size-full wp-image-150" /></p>
<p>　　-予約配信「使用する」にチェックが入っているのを確認します。<br />
　　-（チェックが入っていなければ、チェックを入れ、更新ボタンをおして有効にしてください）<br />
　　-WEBCRON用URLをコピーし内容を控えておきます。</p>
<h3>webcronでアカウント取得</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron1.jpg" alt="webcron1" title="webcron1" width="843" height="607" class="alignnone size-full wp-image-151" /></p>
<p><a href="http://www.webcron.org/">http://www.webcron.org/</a><br />
にアクセスし、アカウントを取得してください。<br />
日本語になっていない場合は、英語のままでもOKですが、ページ右上の日本マークより日本語ページになります。</p>
<h3>確認画面、メールにて本登録</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron2.jpg" alt="webcron2" title="webcron2" width="661" height="385" class="alignnone size-full wp-image-152" /></p>
<p>必要事項を入力し登録を行うと、入力されたメールアドレス宛に確認メールが届きます。<br />
そのメールに記載されたURLをクリックすることで本登録となります。</p>
<h3>ログイン後新規CRON設定</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron4.jpg" alt="webcron4" title="webcron4" width="776" height="521" class="alignnone size-full wp-image-153" /></p>
<p>本登録が完了すると、仮登録時に記載されたID,パスワードでログインが可能となります。<br />
新規cronを追加するには、「クローンジョブを追加する」ボタンを押します。</p>
<h3>cron設定</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron5.jpg" alt="webcron5" title="webcron5" width="668" height="734" class="alignnone size-full wp-image-154" /></p>
<p>必要事項を入力します。<br />
「実行したいホームページアドレス」の部分に、先ほどacmailer上でコピーしておいたURLを貼り付けます。</p>
<p>月・日・週は全部でOKです。<br />
時間・分は間隔を狭くすることで予約配信の時間精度が上がることになります。<br />
ただし、webcronサービスは回数による従量制ですので、予算等に応じて調整してください。<br />
ここでは、５分ごとに実行する設定にしています。</p>
<h3>設定完了</h3>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/webcron6.jpg" alt="webcron6" title="webcron6" width="775" height="513" class="alignnone size-full wp-image-155" /></p>
<p>以上で設定が完了です。<br />
acmailerでの予約配信を確認してください。<br />
時間が遅れる場合は、先ほどのwebcron時間を調整することで解決する場合があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/840.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サーバーよりメールが送られる仕組み</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/837.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/837.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:41:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=837</guid>
		<description><![CDATA[acmailerなどのプログラムよりメールを配信すると、 まずサーバーのsendmail,qmailなどのメールサーバープログラムによって、 メールは、メールキューと呼ばれる配信待ちエリアに移されます。 メールキューでは、登録された順番に、メールサーバーの仕様に基づき先頭より 並列で宛先サーバーへ順次送られてゆきます。 つまりacmailerで配信が終わった＝メールが先方に届くというわけではありません。 acmailerは、一旦サーバーにメールを預け、実際にメールを届けるのはサーバーの仕事となります。 そのため、メールサーバーの仕様・能力により配信スピード、現実的な配信数が変わってきます。 現実的な配信数 メールキューに溜まったメールはいずれ届くのですが、メールキューに大量のメールが溜まることは、 いわゆる遅延状態と呼ばれ、このような状態はサーバーに非常に負担がかかった状態であり、 場合によってはサーバー側で強制停止処置などが執られます。 したがって、メールキューに溜まらない数をサーバーと相談しながら調整するのが一番の方法です。 具体的数値としては、月数百円程度の一般的な共用ホスティングサーバーでは、 1,000件未満に抑えることをお勧めいたします。 VPSや専用サーバーであれば、数万件の配信も大丈夫なところがあります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>acmailerなどのプログラムよりメールを配信すると、<br />
まずサーバーのsendmail,qmailなどのメールサーバープログラムによって、<br />
メールは、メールキューと呼ばれる配信待ちエリアに移されます。<br />
メールキューでは、登録された順番に、メールサーバーの仕様に基づき先頭より<br />
並列で宛先サーバーへ順次送られてゆきます。</p>
<p>つまりacmailerで配信が終わった＝メールが先方に届くというわけではありません。<br />
acmailerは、一旦サーバーにメールを預け、実際にメールを届けるのはサーバーの仕事となります。<br />
そのため、メールサーバーの仕様・能力により配信スピード、現実的な配信数が変わってきます。</p>
<h3>現実的な配信数</h3>
<p>メールキューに溜まったメールはいずれ届くのですが、メールキューに大量のメールが溜まることは、<br />
いわゆる遅延状態と呼ばれ、このような状態はサーバーに非常に負担がかかった状態であり、<br />
場合によってはサーバー側で強制停止処置などが執られます。</p>
<p>したがって、メールキューに溜まらない数をサーバーと相談しながら調整するのが一番の方法です。</p>
<p>具体的数値としては、月数百円程度の一般的な共用ホスティングサーバーでは、<br />
1,000件未満に抑えることをお勧めいたします。</p>
<p>VPSや専用サーバーであれば、数万件の配信も大丈夫なところがあります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/837.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>内部サーバーエラー（500 Internal Server Error)とでます。</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/834.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/834.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバーに関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=834</guid>
		<description><![CDATA[内部サーバーエラー（500 Internal Server Error)とは、CGI全般のエラーです。 この画面だけでは原因はわかりません。webサーバーのログを確認してみてください。 インストールCGIで、このエラーがでる場合は以下を試していただくと解消される場合があります。 ・インストールディレクトリのパーミッションが777の場合、755、705などに変更する。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>内部サーバーエラー（500 Internal Server Error)とは、CGI全般のエラーです。<br />
この画面だけでは原因はわかりません。webサーバーのログを確認してみてください。</p>
<p>インストールCGIで、このエラーがでる場合は以下を試していただくと解消される場合があります。<br />
・インストールディレクトリのパーミッションが777の場合、755、705などに変更する。</p>
<p><img src="http://www.acmailer.jp/docs/wp-content/uploads/2009/12/internalservererror.jpg" alt="internalservererror" title="internalservererror" width="529" height="385" class="alignnone size-full wp-image-131" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-server/834.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>何件送信できますか？</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-mobilephone/831.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-mobilephone/831.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[携帯電話に関すること]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=831</guid>
		<description><![CDATA[acmailerの配信数、スピード等についてご説明いたします 基本的にacmailerには配信数に制限はありません。1,000,000件の送信でも可能です。 ただし、メール配信自体は、設置先サーバーの処理能力に依存しますので、 まずは、メール配信プログラムとサーバーとの関係をご説明いたします。 ■サーバーよりメールが送られる仕組み acmailerなどのプログラムよりメールを配信すると、 まず設置先サーバーのsendmail,qmailなどのメールサーバープログラムによって配信されたメールは、 メールキューと呼ばれる配信待ちエリアに移されます。 メールキューでは、登録された順番に、メールサーバーの仕様に基づき先頭より並列で 配信先サーバーへ順次送られてゆきます。 そのためacmailerで配信が終わった＝メールが先方に届いたというわけではありません。 メールサーバーの仕様・能力により配信スピード、現実的な配信数が変わってきます。 ■現実的な配信数 メールキューに溜まったメールは基本的にいつかは届くのですが、 メールキューに大量のメールが溜まることは、いわゆる遅延状態と呼ばれ、 このような状態はサーバーに非常に負担がかかった状態であり、 場合によってはサーバー側で強制停止処置などが執られます。 そのため、acmailer上の履歴では配信完了となっているのに、実際のメールは届いていないということもあり得ます。 確実にメールを送るには、メールキューに溜まらない数をサーバーと相談しながら調整するのが一番の方法です。 具体的数値としては、月数百円程度の一般的な共用ホスティングサーバーでは、1,000件未満に抑えることをお勧めいたします。 VPSや専用サーバーであれば、数万件の配信も大丈夫なところがあります。 ■サーバーへの負荷を減らす方法 ・不着メールを減らす 不着メールがある場合、サーバーによっては、時間をおいての再送がかかります。 再送の場合、メールキューが減らない事になりますので、不着メールを無くすことがサーバーの負担減に繋がります。 特に携帯宛への送信は、一定の不着メールがある場合、キャリア側での制限がかかり、 正常なメールも届かなくなる場合がありますのでご注意ください。 ・分割配信で待ち時間を多めに持たせる acmailerの送信タイプを分割配信にし、待ち時間を多めに持たせることで、メールサーバーへの負担を減らすことができます。 配信可能数について 一切制限のないサーバーで、回線もそれなりに確保できれば、理論的にメール送信は無制限です。 サーバー側のCGI制限、回線の帯域、エラーメールなどによる送信先サーバーのレスポンス低下など様々な理由により送信可能数は変わってきます。 特に携帯宛のメールはキャリア側（ドコモ、AU、SOFTBANK）の制限が厳しいため、通常のホスティングサーバーでは数百を超える送信は厳しい状況です。 またエラーメールを多く含む場合は、送信途中でキャリア側により遮断されてしまう場合がありますのでご注意ください。 参考値としましては、PC宛のメールで、専用ハウジングサーバー、100MB共有回線、エラーメールほぼなし の場合であれば、一時間以内に20万件の送信は問題ありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>acmailerの配信数、スピード等についてご説明いたします<br />
基本的にacmailerには配信数に制限はありません。1,000,000件の送信でも可能です。<br />
ただし、メール配信自体は、設置先サーバーの処理能力に依存しますので、<br />
まずは、メール配信プログラムとサーバーとの関係をご説明いたします。</p>
<p><strong>■サーバーよりメールが送られる仕組み</strong></p>
<blockquote><p>acmailerなどのプログラムよりメールを配信すると、<br />
まず設置先サーバーのsendmail,qmailなどのメールサーバープログラムによって配信されたメールは、<br />
メールキューと呼ばれる配信待ちエリアに移されます。<br />
メールキューでは、登録された順番に、メールサーバーの仕様に基づき先頭より並列で<br />
配信先サーバーへ順次送られてゆきます。</p></blockquote>
<p>そのためacmailerで配信が終わった＝メールが先方に届いたというわけではありません。<br />
メールサーバーの仕様・能力により配信スピード、現実的な配信数が変わってきます。</p>
<p><strong>■現実的な配信数</strong></p>
<p>メールキューに溜まったメールは基本的にいつかは届くのですが、<br />
メールキューに大量のメールが溜まることは、いわゆる遅延状態と呼ばれ、<br />
このような状態はサーバーに非常に負担がかかった状態であり、<br />
場合によってはサーバー側で強制停止処置などが執られます。</p>
<p>そのため、acmailer上の履歴では配信完了となっているのに、実際のメールは届いていないということもあり得ます。</p>
<p>確実にメールを送るには、メールキューに溜まらない数をサーバーと相談しながら調整するのが一番の方法です。<br />
具体的数値としては、月数百円程度の一般的な共用ホスティングサーバーでは、1,000件未満に抑えることをお勧めいたします。<br />
VPSや専用サーバーであれば、数万件の配信も大丈夫なところがあります。</p>
<p><strong>■サーバーへの負荷を減らす方法</strong></p>
<p>・不着メールを減らす<br />
不着メールがある場合、サーバーによっては、時間をおいての再送がかかります。<br />
再送の場合、メールキューが減らない事になりますので、不着メールを無くすことがサーバーの負担減に繋がります。<br />
特に携帯宛への送信は、一定の不着メールがある場合、キャリア側での制限がかかり、<br />
正常なメールも届かなくなる場合がありますのでご注意ください。</p>
<p>・分割配信で待ち時間を多めに持たせる<br />
acmailerの送信タイプを分割配信にし、待ち時間を多めに持たせることで、メールサーバーへの負担を減らすことができます。</p>
<h3>配信可能数について</h3>
<p>一切制限のないサーバーで、回線もそれなりに確保できれば、理論的にメール送信は無制限です。<br />
サーバー側のCGI制限、回線の帯域、エラーメールなどによる送信先サーバーのレスポンス低下など様々な理由により送信可能数は変わってきます。<br />
特に携帯宛のメールはキャリア側（ドコモ、AU、SOFTBANK）の制限が厳しいため、通常のホスティングサーバーでは数百を超える送信は厳しい状況です。<br />
またエラーメールを多く含む場合は、送信途中でキャリア側により遮断されてしまう場合がありますのでご注意ください。</p>
<p>参考値としましては、PC宛のメールで、専用ハウジングサーバー、100MB共有回線、エラーメールほぼなし<br />
の場合であれば、一時間以内に20万件の送信は問題ありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-mobilephone/831.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>インストールができません</title>
		<link>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-acmailer/828.html</link>
		<comments>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-acmailer/828.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 13:37:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[acmailer全般]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.acmailer.jp/docs/?p=828</guid>
		<description><![CDATA[インストールのできない事例をまとめました。 レンタルサーバー独自のエラーは「サーバー別設置方法」へ記述しますのでそちらをご参照ください。 ここでは一般的なエラーを取り扱います。 Premature end of script headers: install.cgiと出る ・ファイルの改行コードを確認する ・CGIの仕様が許可されている場所であるか確認する。 ・アスキーモードで転送したかを確認する。 ・最初の#!/usr/bin/perlの行に問題が無いかを確認する。 ・cgiのパーミッションが適切に設定されているかを確認する。 サーバー接続エラーが出て先に進めない おそらくパーミッションの設定を 以下のように変更すると解決すると思いますので、 お試しください。 インストール用ディレクトリ：755 install.cgi：775]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インストールのできない事例をまとめました。<br />
レンタルサーバー独自のエラーは「サーバー別設置方法」へ記述しますのでそちらをご参照ください。</p>
<p>ここでは一般的なエラーを取り扱います。</p>
<h3>Premature end of script headers: install.cgiと出る</h3>
<p>・ファイルの改行コードを確認する<br />
・CGIの仕様が許可されている場所であるか確認する。<br />
・アスキーモードで転送したかを確認する。<br />
・最初の#!/usr/bin/perlの行に問題が無いかを確認する。<br />
・cgiのパーミッションが適切に設定されているかを確認する。</p>
<h3>サーバー接続エラーが出て先に進めない</h3>
<p>おそらくパーミッションの設定を<br />
以下のように変更すると解決すると思いますので、<br />
お試しください。</p>
<p>インストール用ディレクトリ：755<br />
install.cgi：775</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.acmailer.jp/docs/faq/about-acmailer/828.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

